水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラ馬券、いつか必ず来る説

6月4日(日)

 日本ダービーから1周間・・・。

 日本ダービーと水曜日のカンパネラがコラボして、水曜日のカンパネラ馬券はいつか、必ず来る、と信じていました。

 水曜日のカンパネラの1ファンとして、日本ダービーとコラボすると決まった時から、水カンのサイン馬券を探す作業ばかりしていた、といっても過言ではありません。ダービーでは、5→6→1の馬番が来るとか、ひねりにひねって、福永騎手とか、柴田未崎騎手が勝つか?とかまで考えましたよ。さすがにダービーでの数々の駄騎乗の福永を買うなんて暴挙はしなかったけど(エピファネイアで懲りてる)。太宰騎手がダービーに出てたら、「メロス」馬券で黙って買ってましたよ(出なかったからよかったけど)。

 こんな感じで、ダービーでは、これといって水曜日のカンパネラにまつわる名前が思い当たらず、中途半端な気分で馬券買うも、スローペースの前に撃沈。

 そして、安田記念。水カン馬券があるとしたら、狙いは一つ。サトノアラジンが来るしか考えられませんでした。「アラジン」といえば、水カンの代表曲の一つです。
 夜の競馬場ライブでアラジン歌ったよなあ、と確認までして、自信も深まりました。

 というわけで、アラジンという曲名がある、という理由だけで、安田記念はアラジンの単勝1点勝負です。

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 その結果、まさか、川田騎手が馬を信じて、府中で外周って、外から追い込んでよく届いてくれました。直線では、「差せ~、差せ~!」と絶叫していました。

 配当出た時は、ガッツポーズ出ました。意外と安いなあ。という気持ちも半分ありました。

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本当に来たよ!


 キャプテン渡辺さんが1万円単勝買ってたりで、上には上がいるものですが、とりあえずこの勝ち分で、今回の水曜日のカンパネラのIN THE BOXツアーの遠征費を捻出できましたよ。福井、大阪、東京に参戦予定です。水カンのファン+追っかけとして、ちょっと伝説作れたかも。

★今日のリクエスト★

アラジン(by水曜日のカンパネラ)

帰り道、アラジンとメロスをヘビロテで聴いて帰る気分のよさは最強

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このメロス、2万円説

5月28日(日)

 日本ダービーに、水曜日のカンパネラ。水曜日のカンパネラがなんと、JRAとコラボ!競馬を知らないけど水カンは知っている、そんな若い層を取り込もうと、夜の東京競馬場でライブをしたり、ケンモチさんの作詞作曲で競馬とコラボの曲、モンゴルでその曲のPVと、なかなかの力の入れようです。

と、いうわけで、

 「ボクが競馬(JRA)に使った額、JRAの水曜日のカンパネラに使った広告費とほぼ同じ説」

を勝手に持ち寄りたいです。ボクの競馬につぎ込んだ分がカンパネラに使われたと思うと悪い気はしません。逆に、そう思わないと、ボクの競馬の損失が供養できないです。


 そして、日本ダービーの日の東京競馬場では、コラボ企画の締めとして、来場者で内馬場に行った方に、水曜日のカンパネラのバッジがもらえる、という、なんというボク得な一日でした。そんなことしなくても、勝手に競馬場に行くというのに・・・、まあ、ターゲットはお前じゃなくて、競馬を知らないけど、水カンは知っている、という層ですからね。もらえなければ仕方がない、ぐらいの気持ちで競馬場の内馬場に向かいました。

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内馬場では、東京遊駿。

 カンパネラの「メロス」のバッジ。ただのバッジでなく、イヤホンを挿せば、メロスが聴ける、というすぐれもの。今後、販促用として、このグッズ流行る気がする・・・。

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残りも少なくて、結構ギリギリでしたが、ゲットできました

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内馬場の景色

 天気も心地よく、そのまま内馬場でのんびり観戦もいいかなあ、と思いましたが、毎年、ダービーの時には、スタンドのゴール前200m付近のいつもの場所で観戦しているので、いつもの場所で馬券購入+観戦。レースまで待機してました。

 ダービーは、あえて書きますが、21世紀の日本ダービーは、17回やったうち、16回現場で観戦してますが、今まで見に行ったダービーの中で最低のレースでした(あくまでも個人の感想です)。内側が異常に伸びる馬場で、条件戦の芝で上がり3F33秒という時点で、前に行ける馬+内を回る馬が止まらないでむしろ伸び、逆に言えば前に行けない+外側のコーナーを回らされる、差し、追い込みが絶望的に届かない馬場。これにスローペースが加わったら・・・、正直、嫌な予感しかしませんでした。買わないで見るだけ、という選択もありましたが、ダービーというレース名の前では、そんなことができるわけがありませんでした。

 ボクは、昨年の2着の馬主の馬が去年の1着の騎手で勝つ、というボクの予想という名の妄想は、予想通り、妄想に過ぎませんでした。

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予想という名の妄想馬券

 日本一を謳うレースで超スローペース。1000mの通過63秒という表示を見た瞬間、萎えました。サトノアーサーが伸びない外回ってる、という時点でゲームオーバーでした。あえて動いて、勝ちにいった騎手と馬が勝ったことだけは、唯一の救いです。ルメールさん、おめでとうございます。ダービージョッキーは、リスクを背負ってでも勝ちたい、という意思のある騎乗する人がなって欲しい。ダービージョッキーに格や威厳というのが存在するのは、こういう部分だと思うが、これは保たれた気はします。
 スローペースは動いたら負け、というのが通説になってる昨今、この通説が変わってくれればいい、このレースがそのきっかけになればいいなあ、という希望という名の妄想が。今日のボクの気分です。
 スローの逃げ万歳のマイスタイルの騎手と勝ちに動いたルメール以外は○○。としか感想のないレースに不完全燃焼。今日の馬場では、買うことが間違いでした。競馬好きとしては、こういうつまらないレースになるのをわかってたんだから、買ったボクが悪いんですけどね。

 最終レースに重賞の目黒記念を持ってくるJRA。ダービーで大外れで熱くなってる状況で、目黒記念、重賞、ハンデ戦。B級中~長距離馬が集まった結構面白いメンバー。
 ルメールは、ダービー勝ってテンション上がって、あとのレースでちゃんと乗れるとは思えない。野球で決勝タイムリー打った直後に、勝負の決まった状況の最終打席に回って、しっかりヒットとか打てるバッターなんて、そんないないのと同じ状況。ルメールの馬(フェイムゲーム)は、「来るわけがない」と、真っ先に新聞に赤い斜線を引きました。
 そして、目黒記念。勝ったのはルメール・・・。しかも結構人気薄。1日に重賞2勝って、しかもその一つがダービーって、ルメール、さすが、を超越して、すごい、すごすぎる、信じられない。としか言えません。

 そういえば、2週間前、メインのヴィクトリアマイルを勝って、最終レースもしっかり勝つ。というのを見ていた気がしましたが、てっきり忘れてました。もう、この日は、何もする気が起きませんでした。1日に2万円近く、使ってました。もちろん、当たりは全く無し。

 またルメールか!
 学習能力ゼロか!

 水カンとJRAがコラボしてから、JRAに広告費を献上しているとしか思えないぐらい当たらない。宝塚記念まで資金が持つのか?

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今日の収穫:メロス・・・2万円也

★今日のリクエスト

メロス(by水曜日のカンパネラ)

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音霊2016に、由比ヶ浜に行ってきた

8月9日(火)

 音霊、昨年に続いて、水曜日のカンパネラが出演する、というので、行ってきました。
 

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音霊SEA SIDE STUDIO

 

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一番上のセンターに水曜日のカンパネラ!すげー

 

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ここから例のやつで海に出て行ってライブ終わり!

 対バンで、トリにmiwaがライブしてました。カンパネラだけではもったいないので、最後まで見てました。

 そして、ライブが終わり、鎌倉駅に向かったところ、鶴岡八幡宮でぼんぼり祭りの最終日だという情報を知り、

 

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 鎌倉駅を抜け、鶴岡八幡宮へ走りました。ギリギリまだ続いてました。ラッキー!

 

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ぼんぼり祭

 

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 最初は、同姓同名かと思ってました。

 いろいろ見ていくと、中村獅童とか、黒岩祐治とか、同姓同名にしては、できすぎで、さすがに本人だろうなあ、とスマホで調べると、この辺りに縁のある有名人が作品をつくっているとわかりました。

 そして、

 

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これって、あのmiwaさん?

 

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miwa作・・・暗くて見にくいかも

 さっきまでライブ見た人のぼんぼりがあって、ビックリしました。miwaのファンの方は、きっとコレを見てから音霊に行ったんだろうなあ。

 

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金曜日のカンパネラ

7月8日(金)

 水曜日のカンパネラには、たくさんビックリさせていただきました。

 今回は別の意味で、ビックリしました。

 正直、コムアイが付きあおうが、同棲しようが、「まあ、そうだよね」程度で別段ビックリはしてないです。

 ファンだったら、むしろ、ビックリした!というリアクションをとるべきだろ、と言われそう・・・。

 むしろ、表紙にデカデカとFRIの次にデカイ文字で、「コムアイ」書いてあって、表紙をめくると、まさか、1ページ目にライブで見たことのある顔が・・・、目次見て、何ページ目?なんて作業の必要がないことにビックリです。

 そんなにコムアイの知名度あるのか?コムアイで売上が上がるって思ってるのか?ファンって言うほど多いか?Mステ絡みのタイアップ効果?

 いずれにしろ、フライデー、「攻め」ましたね。

 彼とのLINEで、「これで、堂々とできるね」「ありがとう、金曜日」なんてやり取りしてたら・・・、いや、してほしい。

 とりあえず、ファンとしては、からあげくんレッドを買って、売り上げに貢献しようと思います。

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水曜日のカンパネラ・ワンマンツアー初日

6月25日(土)

 年をとれば、1年がたつのが早くなる、といいますが、水カンを知ると、さらに、さらに早くなります。水曜日のカンパネラメンバーはもちろん、関わっている方は、ボク以上にそう感じているのではないでしょうか。

 いわゆるメジャーデビューを果たし(所属レーベルでメジャーとかマイナーって区別するのって、平家にあらずんば・・・的な、何様っ!て感じがして、個人的にはデビューってコトバ使いたくないですが)、メジャーレーベルから水カンライブの全国ツアー。

 気が付いたら、この日になっていた感じがします。
 新木場コーストでツアー初日を迎えました。

 せっかくの大事な日なのに、体調が良くなくて、いつもなら、ライブ前、ライブ後に顔見知りのファンの方、スタッフの方にお会いし、最後の方まで会場にいたりするのに、ポーカーで早々にオール・インして散って、やることなくて帰る、みたいな感じでそそくさと観客の流れに乗って足早に会場を去ってしまいました。

 そんな状況でしたが、肝心のライブ。普通に圧倒され、楽しめました。
 初めてカンパネラを見た時は、おもちゃしか知らなかった子どもがファミコン知った時の衝撃だったのが、今は、PS2を知っている大人がPS3を知った時の衝撃になった、そんな感じでした。 

 ファンの層が若くなり、女子率もあがり、「水カン、面白い」という意見がカッコイイ流れになっていた感じが、メジャーデビューして、当たり前にTVとかで話題になってきたときに、「水カンってなんか流行ってる的な感じするけど、興味ないよね」的意見がカッコイイ的な、例えて言うなら、、「TV見てない」「面白いのないよね」、という意見がカッコイイという空気になっていて、何も知らない人は、そっちに流される感じがあって、そういう空気を感じるのは、気のせいなのか、気のせいでなければ、今後の活動に、どう影響するか、気になります。

 まあ、水曜日のカンパネラが大きくなるたび、何かと不安や心配して、そのたびに、それ以上のモノを出してきて、こういった不安もいつの間に立ち消えになるのが、ボクにとっての水曜日のカンパネラの魅力でもあるので、そういった空気を打破する活躍を見守っていきたいと思います。 

 しかし、会場は新木場。新木場といえば、世間の方からしたら、東京都の割にへんぴな場所、普段使うことのない場所、なのでしょうが、京葉線沿線のボクにとっては、新木場駅といえば、毎朝、通勤で乗り換えに使う駅、眠い、だるい朝、京葉線の改札を通るたびに、また、会社か、と社畜モードになり、夜は夜で、仕事帰りに疲労のピークになって通る場所。正直、いいイメージがありません。ライブ、現場から家に帰る時も、大抵は余韻に浸ったり、振り返ったりしているのですが、京葉線の東京駅や新木場駅の乗り換えで気持ちが切り替わるのですが、今回は会場がその新木場。ライブ終わって、すぐ、あの改札目にしたら、せっかくのライブの余韻とか、すぐに消えてしまいましたよ。

 せっかくのライブが、自分の体調の悪さ、新木場という場所のおかげで、急に、足取りが、重くなってしまいました。近すぎるのも良くないんだなあ。

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La mama でアサミサエからの水曜日のカンパネラのCDフラゲ日

6月21日(火)

 渋谷La mama でアサミサエのソロライブがあるというので、行ってきました。

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本日のLa mama

 2年近く、数十回、アサミサエのライブみてますが、グランドピアノでの「独り歌い」を聴くのは初めてでした。同じ曲でも新鮮に聴こえました。平日、トップバッターということで、自分自身も行けるか微妙でしたが、行ってよかったです。

 他のアーチストまで引きこまれ、楽しめました。「対バン」の魅力ってこういうところにあるんですよね。もちろん、目当ての人以外の演奏が自分の趣味嗜好と違って、「・・・」だったことも何回も経験しましたが・・・。

 アーチスト自身がフライヤーを配ってたり、久々に「対バン」だなあ、と感じました。

 そして、その後は、下北沢でフラゲ日。

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水曜日のダウンタウンでも、下北沢、でもなく、カンパネラです!

 水曜日のカンパネラのメジャーレーベルCD「UMA」、購入しました。プロモーションとか、お店の展開とか、見えないレールがあって、それに乗ってる感じが「うーん、メジャーレーベル」って感じがします。

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鬼退治ツアーin岡山ペパーランド その3

1月25日(日)

 ここまでのあらすじ

 水曜日のカンパネラ「鬼ヶ島ツアー」最終日は、まさかの岡山。朝に着いたので、岡山を散策し、いよいよ、ペパーランドへ。

 岡山駅から徒歩20分。ペパーランドが見えました。会場には、早くも人だかりができていました。ライブで見かけるおなじみの方々とも遭遇し、会場外では、物販が展開されていました。

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露天商のような物販コーナー


 中に入ると、

「狭ッ!」

 ペパーランドに初めて入る人の第一声の99%は、コレだと思います。

 ドアを開けると、左側にいきなりステージがあり、ある意味、水カンらしい密集具合。

 水カン史上、最も密度が高かったのではないか、という密集度。何度も圧迫され、気が付くと、一番後ろまで下がっていました。

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酒ずもう in岡山

 スギムが酒を継いで、酒ずもうin岡山が始まりました。コップを取ろうとしたそのとき、

 体が浮いた感覚になり、気が付くと、間の溝に落っこちてしまいました、

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この溝でドラマが・・・

 手に引っかかって、落下はまぬがれましたが、ビックリしました。

 iPhone持ってましたが、離さず、カバンの中身もこぼれることなく、モノの紛失はなかったので、それは幸いでした。

 この光景、スギムに今日一番笑ったと言われました。スギムから見たら、ちょうど正面で、人が消えたように見える。今日ココに落ちたら、今年はその分絶対スゴイいいことがある、となぐさめまでいただきました。
 伝わらないモノマネで落下する人たちの感覚がわかったような気がしました。

 最後に、岡山遠征組のファンと一枚。最後まで残って、いいことありました。


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岡山遠征組で一枚

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後片付け中

 青木さん、西澤さんが物販を片付けていました。皆さん、本当におつかれさまでした。

 夜行バスの時刻が迫ってしまったので、ファンの方々ともここで別れ、ここから岡山駅に走っていきました。

 そして、夜行バスに乗り、エクストリーム出社へ・・・。

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鬼退治ツアーin岡山ペパーランド その2

1月25日(日)

 ペパーランドでライブの前に、清心温泉に寄って、ひとっ風呂行ってきました。

 この銭湯、月に数回しか営業していない、開いているだけで希少価値モノ。

 岡山駅からペパーランドのちょうど中間地点にあり、たまたまこの日は開いている、というので、ライブ前に寄ってきました。

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清心温泉

 この清心温泉。月に数回しか営業しないのに、ブログは毎日更新するという、摩訶不思議な銭湯。

 近鉄バファローズのキャップをかぶった番頭のおじさんがノリが軽く、いい感じで、「これからライブがある」と言ったら、ただにするから帰りにも寄っててや~と言われ、(結局は行かなかったのですが)ライブが早く終わったら、帰りに寄ろうと思ってました。

 昭和30~40年代風の建物でシャワーのお湯がしょぼしょぼとしかでず、年季を感じずにはいられない浴槽。それがまたいい。
 そして、更衣室。壁一面飾ってあるプロ野球選手のサインがツボすぎます。亡くなってしまった仰木さんやついこの間亡くなった香川さんのサインを見て、センチな気分になってしまいました。
 古き良き時代のプロ野球を思い出しました。野球好きなら、絶対訪れるべきです。
 そんな気分のあとに、裸のオッサン(スギム)を見に行くのだから若干の罪の意識もありつつ、ひとっ風呂入って、スッキリした気分でペパーランドに向かうことになりました。
 ・・・まだ、岡山のライブの話になってない。

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鬼退治ツアーin岡山ペパーランド その1

1月25日(日)

 水曜日のカンパネラ、鬼退治ツアーのファイナルは、「桃太郎」にちなんで、まさかの岡山、ペパーランド!その自由さもカンパネラらしいというか、なんというか・・・。

 と、いうわけで、岡山に行ってきました。
 新幹線では通り過ぎるしかなかった岡山。こんな形で行くことができるとは、カンパネラ様々です。

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 1月で完全終了してしまうAnAn。東京のゲーセンでは、すでに撤去されてて、できなかったのですが、岡山ではまだありました。ボクの最期のAn×Anは、岡山でした。ありがとう、アンサーアンサー。

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岡山城!

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岡山のマンホール、水道管のフタは、桃太郎になっていて、カワイイ。と、いうわけで、ライブまでは岡山を独り堪能していました。

 岡山は、下を見ろ!このことを、ペパーランドで味わうことになります。

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鬼退治ツアーin代官山UNIT

1月21日(水)

 水曜日のカンパネラ、鬼退治ツアー、in代官山、です。
 約半年前、この会場で水曜日のカンパネラが他の方のリリイベのOAで登場した時、カンパネラには広いなあ、と感じていたのですが、ここが水カンのツアー会場になって、トリで登場して、しかもチケットがSOLDOUTになるなんて、不思議な気持ちしかありません。

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おなじみののぼり

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鬼退治Tシャツに色を塗っている方発見。今後、何度もお会いすることになるとは・・・
 水曜日のカンパネラのファンって、こんなにいたのか・・・、と改めて感じる1日でした。
 物販にはものスゴイ行列で会場をあとにすると、入り口に、あの方が・・・。

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ケンモチさん!東京見参!

 最近は、ケンモチさんにも行列ができるようになりました。記念写真にも神対応で応じていました。

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お酒、頂いちゃいました

 常連さんで盃を交わして、ケンモチさんとファンで桃園の誓いになったとか、ならないとか。

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